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港区でおすすめ!じゃぶじゃぶ池が楽しい埠頭公園

      2019/06/05

こんにちは!ぽっかぽかです。5月に入り、夏日が増えてきました。暑い日は子供たちに水遊びをさせてあげたくなりますね。今回は、港区でおすすめの水遊びスポットをご紹介します。

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じゃぶじゃぶ池も遊具も楽しめる無料の公園

 

今回ご紹介するのは、港区海岸三丁目にある「埠頭公園」です。新交通ゆりかもめ・芝浦ふ頭駅から徒歩約6分の場所にあります。埠頭公園の魅力は、水遊びも遊具遊びもたっぷり楽しめること。園内には大きな複合型遊具が設置され、小さな子供が大喜びすること間違いなしです。シーソーや砂場、すべり台といった定番遊具も揃っています。

 

暑い日には、埠頭公園のじゃぶじゃぶ池で思いっきり水遊びを楽しみましょう。じゃぶじゃぶ池は園内の少し高い場所に作られており、大人が子供を見守りやすいつくりとなっています。屋根付きのベンチ、日よけスポットもあります。

 

埠頭公園では南極探検気分も味わえる!?

 

こちらの埠頭公園には、日本発の南極探検に出かけた木造船・開南丸という船の記念碑が立っています。園内の船形遊具は開南丸を模倣し、ペンギン像のいるじゃぶじゃぶ池は南極に見立てられているのです。他にもクジラの形のすべり台、イルカやアシカが描かれたスイング遊具などがあり、公園全体が海のイメージとなっています。

 

船の遊具の甲板からは南極探検に出発する気分を、じゃぶじゃぶ池では南極到着気分を味わえます。ちなみに、開南丸が南極へ出発したのは明治43年のこと。子供たちが生まれるよりはるか昔の南極探検に思いを馳せ、子供たちに遊びを通して南極のことを教えてあげるのも良さそうですね。

 

水遊びするときは着替えやタオルを忘れずに!

 

埠頭公園にはトイレが設置されているので、水遊びで体が冷えてトイレに行きたくなっても安心です。ただし、着替え用の設備などはありません。公園は周囲が開けていて目隠しなどがないので、園内で子供を着替えさせたい場合はラップタオルなどを持参することをおすすめします。

 

また、小さなお子さんはじゃぶじゃぶ池のような浅い水場でも溺れる可能性があるので、目を離さないで遊ばせましょう。水遊び、公園遊びの際は、日焼けや熱中症対策も大切です。埠頭公園での安全で楽しい水遊びを通して、親子で南極探検気分を味わってみてくださいね。

 

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